sonysaikoのブログ

オーディオ環境の変化やPCのことなどについて

CDP-333ESAがやってきた!

念願のCDプレーヤー、遂に買いました。

その名も「SONY CDP-333ESA」です。1991年製でスピーカーと年代が一緒♪

ゆっくりレビューしていきます。

 

いままでソニーのポータブルプレイヤーで聴いていましたので、その違いは大きいです。背面の固定と可変ですが、自分は固定に繋いでいます。ちょっと驚いたのは、自分のアンプが「TA-FA3ES」なんですが、それよりも大きい!2kgも重いことです。奥行きも長いです。

 

肝心の音ですが、アンプを取り替えた時よりも音が顕著に変わりました。音に迫力があり、ドラムの音が「ドス、ドス」すごい!どっちかというと、ボーカルよりもバックミュージックの方が音が良くなり、このCDプレーヤーの再生能力の凄さを思い知らされました。主観ですが、パソコンなどで作られたと思われる楽曲との相性がバツグン!

 

ちょっとショックだったのが、聴けないCDが3枚ほど出来てしまったことですか。詳しく言えば、その3枚のCDはある一定の曲になると、音飛び?というか再生が止まってしまうんですよ。最初はCDプレイヤーが悪いのかと思いましたが、どうやらCDの原因でしょう。(古いCDが多いので、劣化だと思います)

 

まあ、とりあえず自分のオーディオシステムはこれで完成を迎えました。あとはCDを集めていけたらと思います。

 

以上